愛媛県四国中央市のLIXIL不動産ショップ大尾不動産・大尾行政書士事務所・大尾土地家屋調査士事務所

リフォーム施工事例⑥

CASE 06四国中央市川之江町 戸建住宅内装リフォーム

キッチン

BEFORE
AFTER

リフォーム前は壁付けのキッチンでしたがリビング内に壁を設け対面式キッチンに一新。
対面式キッチンに変わったことで出来上がった料理をカウンター越しにサッと渡したり、食後の食器をそのままシンクへ戻したりできるため無駄な動きが減り、シンクの中の洗い物や調理器具をリビング側から見えにくくなったことで生活感をさりげなく隠すことが出来ました。

ダイニング

BEFORE
AFTER

不要な間仕切り壁を撤去し、キッチンからリビングまでを一続きにした広々とした大空間を創出しました。
スッキリとしたダウンライトやデザイン性の高い照明を配置し、家族が自然と集まりたくなるような、心地よい住空間へと生まれ変わりました。

洋室

BEFORE
AFTER

経年劣化のある不要な収納を取り外し部屋の空間を確保しました。
明るい木目のフローリングと清潔感のある白い壁紙で統一し、視線が抜ける広々とした空間へと生まれ変わりました。

和室1

BEFORE
AFTER

経年により畳や壁、襖(ふすま)の色が沈み、全体的に少し暗く落ち着きすぎた印象の空間でした。
畳の表替えとともに、壁紙を明るいトーンへ刷新。障子や襖も新調することで、窓からの自然光を美しく反射する、パッと明るい空間へと生まれ変わりました。

和室2

BEFORE
AFTER

経年により畳や壁、襖(ふすま)の色が沈み、全体的に少し暗く落ち着きすぎた印象の空間でした。
畳の表替えとともに、床の間壁紙を刷新。
和の雰囲気を壊さず、バランスの取れた空間に仕上がりました。

廊下

BEFORE
AFTER

リフォーム前は深い色味の重厚感がある扉が特徴的でしたが奥の部屋からの光が遮られがちで日中でも少し暗い印象を与えていました。
リフォーム後は大きなスリットガラス(採光扉)を採用しました。
これにより、隣室からの自然光を廊下まで引き込み、照明なしでも明るい空間を実現しました。

トイレ

BEFORE
AFTER

以前のトイレはタイル貼りの壁とベーシックなタンク付きトイレという標準的なデザインでした。
清潔感はあるものの全体的に無機質な印象で、少しひんやりとした雰囲気を感じさせる空間でした。
リフォーム後は北欧風の幾何学模様が目を引くブルーのアクセントクロスを採用し、一気に華やかで遊び心のある空間へと生まれ変わりました。

バスルーム

BEFORE
AFTER

以前の浴室は壁や床が全面タイル貼りのいわゆる「在来工法」のお風呂でした。
タイル特有のひんやりとした寒さがあり特に冬場のヒートショックが心配な空間でした。
暖かさと清潔感が続く癒やしのシステムバスへリフォームしたことで断熱性が格段に向上し、冬場でも暖かく過ごせる快適な空間に生まれ変わりました。

玄関

BEFORE
AFTER

以前の扉は複雑な装飾パネル付きのブロンズ調の格子で時代を感じさせるハンドルデザインでした。
リフォーム後は木の質感をリアルに再現したナチュラルな木目調の玄関ドアへと一新しました。装飾を抑えた垂直のラインと、縦に長く取られた採光スリットがスタイリッシュで現代的な印象を与えます。